4分野限定・3時間無料の法律相談
いろどり法律事務所では、【交通事故の被害を受けた方】、【相続・遺言でお困りの方】、【借金問題でお悩みの方】、【犯罪(人身・人命・性)被害を受けた方】のために、最大3時間までご利用いただける無料法律相談のサービスを提供しております。
- ① 交通事故の被害について、損害賠償の問題をどのように解決したらよいかわからない方
- ② 現在進行中の相続問題や、遺言書作成等の相続対策でお困り・お悩みの方
- ③ 借金問題にお困りで、何とかして生活を立て直したい方
- ④ 人身・人命・性被害にあい、被害回復や処罰を求めるためにどう動けばいいかお悩みの方
こうした問題の解決のために、まずは安心して利用できる無料法律相談から始めてみませんか。いろどり法律事務所の無料相談では、弁護士本人が、じっくりと状況を伺い、解決までの流れ、今後の見通し、弁護士に依頼する場合のメリットデメリットなど、ありとあらゆるご質問に回答します。
3時間無料相談をご利用いただける方
いろどり法律事務所は、手広く様々な分野を扱っている万能型の事務所ではありません。特定の分野について専門性をより高めていくことを目指し、下記分野に注力する形で業務を行っております。そして、無料法律相談のサービスもそれらの分野に限定してご利用いただけます。
なお、無料法律相談のご利用の詳細は、各ページで詳しく説明しております。ご利用をご希望の方は各ページより詳細をご確認ください。
※無料相談申込みの際には、このページの下部に記載している、無料法律相談ご利用における注意事項もご確認ください。
※下記の分野に当てはまらない方のご相談については、電話相談も含め、一般的な法律相談として、30分枠ごとに5500円(令和8年8月現在)を頂戴しておりますので、ご留意ください。
交通事故の被害に遭われた方
交通事故の被害に遭われ、加害者との対応、警察との対応、加害者の保険会社との対応、示談交渉などに不安がある方、保険会社から提示を受けた賠償額が適切な金額かどうかを確認したい方はぜひ、当事務所の無料法律相談をご利用ください。
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相続紛争・相続対策(遺言)にお困りの方
遺言・相続の相談にはいろいろな問題があります。例えば、遺産分割が全く進まない場合、遺産の評価についての意見が分かれている問題、遺言の有効性に疑問がある問題、遺言書の存在によって相続人間に不平等が生じている問題、そして自分が死んでしまった後の紛争を防ぐための対策。こうした様々な問題を解きほぐし、解決の道筋を知りたい方は、ぜひ無料法律相談をご利用ください。
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借金問題でお困りの方
借金問題の解決には、大きく分けて「債務整理」・「個人再生」・「自己破産」といった方法があります。あなたの借金問題を解決するのにどの方法がベストかは、じっくりとお話をお伺いしなければ判断することができません。
「過払金請求」に関するご相談ももちろん対応可能です。
法律相談費用をできるだけ抑えて、借金問題解決のベストな方法を探したいとお考えであれば、ぜひ、当事務所の無料法律相談をご利用ください。
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犯罪(人身・人命・性)被害に遭われた方
犯罪行為やいじめ行為によって人身・人命・性被害を受けたけれども、加害者と対峙するのは怖いし、警察とどのように対応していいかわからない。でも泣き寝入りはしたくない。そういったお悩みをお持ちの方に、解決の道筋をお示しするための法律相談です。弁護士費用の負担をできる限り小さくするために利用可能な犯罪被害者援助の制度や、国から給付を受けることができる犯罪被害者給付金の制度などについてもご説明させていただきます。
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無料相談をご利用いただく際の注意事項
当事務所では、無料法律相談のサービスを提供しておりますが、この法律相談を利用いただくうえでの注意事項をご説明させていただきます。
法律相談のお申込みをいただいた際には、以下の全ての注意事項に同意いただいたものと理解させていただきます。
法テラスが利用できる方の場合
ご相談者の中には、法律相談について、30分枠3回分まで無料で利用できる、【法テラスの無料法律相談】という制度が利用できる方がおられます。この制度が利用できる方に関しては、法テラスの無料法律相談枠を優先して利用させていただきます。法テラスの無料法律相談枠を利用し終えて初めて、残りの時間について当事務所の無料法律相談が利用できることになります。
弁護士費用保険に加入している方の場合
ご相談者様の中には、法律相談に関して、弁護士費用保険が利用できる方がおられます。その方に関しては、弁護士費用特約での法律相談を優先して利用させていただきます。弁護士費用特約を利用することで実質無料の形で利用できる法律相談の時間枠がなくなった後、初めて残り時間について当事務所の無料法律相談が利用できることになります。
回答をメールで差し上げることはできません
無料法律相談のサービスでは、相談への回答をメールで差し上げることはできません。メールでの回答には大変な時間を要してしまうためです。メールでの回答ご希望の場合には、有料形式となります。メールでの回答を希望される場合には、費用や条件等をお問い合わせください。
ご相談を打ち切る場合がございます
弁護士は、すでに対立当事者の方から同じ案件のご相談をお受けしている場合に、法律相談をお受けすることができません。そのため、お話をお伺いするなかで、すでに対立当事者の方からの相談を受けていると判断した場合には、ご相談を打ち切らせていただく場合がございます。なお、双方に助言をするということを防止するため、対立当事者の方からの相談を確実に受けてしまっていると判断できない場合でも、その疑念が生じた時点でご相談を打ち切らせていただく場合がございます。そうした打ち切りの際、すでに相談や依頼を受けている対立当事者の方との守秘義務との関係で、「すでに相談を受けているため、相談を打ち切ります。」という明確なアナウンスをすることはできませんのであらかじめご了承ください。
匿名や偽名の方からの相談には対応できません
上記のような利益相反を防止する観点から、匿名の方からの法律相談をお受けすることができません。あらかじめご了承ください。
簡単なアンケートやレビューにご協力いただく場合がございます
無料法律相談サービスの品質向上のため、ごく簡単に終わるアンケートにご協力いただく場合がございます。また、個人情報の開示にならないよう気をつけていただきつつ、可能な限りGoogle検索での当事務所の口コミレビューに無料法律相談の感想をいただきたくお願い申し上げます。
重複の相談はお断りします
同じ質問をたびたび繰り返されるようなご相談に関しては、無料法律相談枠内であっても相談を打ち切らせていただく場合がございます。多数の方に法律相談をご利用いただくための対処ですのでご了承ください。
無料電話法律相談は録音しております
相談内容の保全とサービス品質の向上のため、通話内容は録音し、一定期間保存させていただいております。予めご了承ください。
新型コロナウイルス対策
感染症が問題になっている時期等には、面談型での無料法律相談のご希望にこたえることができず、LINE動画通話などの別の方法をお願いする場合がございます。その旨ご了承ください。
受任をお約束するものではありません
法律相談はあくまでも法律相談であり、受任を前提とするものではありません。ご依頼の希望を頂戴した場合であっても、事務所状況等によってお受けできない場合があります。
無料法律相談の制度の変更
無料法律相談のサービス内容、注意事項は事務所の状況などを考慮して予告なく変更させていただく場合がございます。その場合、ご利用時点でのルールが適用されますのであらかじめご了承ください。なお、変更が生じた場合には、このホームページでお知らせします。